申し込みヘッダー

「はじめてのエンジニア」に申し込みしてTエンジニアになりたいんですよね。

でも申し込みは面倒じゃないのかな?

履歴書とかいるのかな・・・。

申し込みはIT業界の経験者じゃないとダメなのかな?

「はじめてのエンジニア」の申し込み登録は、無料申し込みフォームから簡単にできます。

ステップ1 名前とフリガナ
ステップ2 生年月日
ステップ3 連絡先(メールアドレス、電話番号)
ステップ4 現在の就業状況の選択 就職中 離職中
ステップ5 希望の勤務地(エリア)選択
ステップ6 直近の年収 選択

この6ステップなので簡単ですよね。

申し込みのあと「はじめてのエンジニア」のコンサルタントからの面談の連絡がきます。

連絡はメールか電話できます。

「はじめてのエンジニア」への申し込みは未経験者で大丈夫です!

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「はじめてのエンジニア」への申し込み方法!

6ステップの無料申し込みフォームで申し込みします。

料金は無料なので安心して申し込みしてください。

 

 

 

 

 

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「はじめてのエンジニア」に申し込みして年収UP!

人物重視の採用

「はじめてのエンジニア」では未経験というだけでなく、学歴や文系・理系を問わず人物重視で非公開の求人企業にあなたを紹介してくれます。

IT業界では、人材不足であることを背景に未経験から育てる「ポテンシャル採用」が積極的に行われています。

学歴や経歴よりも、人柄やエンジニアになりたいという意欲に採用基準を置いている企業も少なくないんです。

未経験のあなたでも積極的に挑戦ができる業界です。

着実にスキルアップをしていけば、年収もそれにつれてアップが期待できます。

年収UPは申し込みすることから始まります。

深刻なエンジニア不足だから

いま、IT業界では、「深刻なエンジニア不足が発生する」ということが問題になっています。

日本ではエンジニアの供給が決定的に不足していて、2030年には約70万人の人材が不足することが予想されています。

このような人材不足を解消するには、現在いる技術力のある人材だけでは無理があります。

そこで現在は技術力はないけれど、今後技術力を身につけたいという方にエンジニアになってもらう必要があります。

需要と供給で需要が多い業界では、年収のアップも期待できます。

女性の活躍を期待しているから

最近では女性エンジニアを求めている企業が増えてきています。

現状のIT企業では、まだ男性が非常に多くを占めていて、女性が少ないのが現実です。

女性の比率を高めることが一つの課題になっています。

また女性の強みというものも生かしていくことが必要なのです。

特にIT業界では女性が採用されやすくなっています。

女性を積極的に作用するために、産休・育休制度や社内託児所などが整備されている企業も増えています。

女性も積極的に申し込みましょう・

「はじめてのエンジニア」の特徴!

未経験者に対して「自己分析」をしっかり行う

「自己分析」において、申し込みのあった登録者との面談で、「なんでエンジニアになるのか?」というポイントを明確にするようにしてくれます。

あなたがなぜIT業界で仕事をするのかという目的を明確化することが大事だからです。

目的として将来が不安で手に職をつけたいからという場合もあります。

このような申し込みをした登録者との面談を通して、あなたがエンジニアに向いているのかいないのかを明らかにして、エンジニアに向いているのであれば、新たな道を一緒に求めていくことになります。

「なんでエンジニアになる必要があるか」の軸をしっかり立てて非公開求人の転職活動をサポートしてもらえるのが未経験者の申し込み者にとってとても力になるのです。

非公開求人では初めから高年収の求人がある場合もあります。

未経験者に「業界理解」を促進する

IT業界が未経験の申し込み者にとっては、業界や職種についても知らないことが多くあります。

コンサルタントとの面談で、ITエンジニアがなぜ不足しているのか、未経験者が転職して仕事をする上での課題などについて明らかにしてくれます。

申し込みした登録者が情報を得て自分で判断できるようなコンサルティングをしてくれるのが「はじめてのエンジニア」の大きな特徴です。

自分の現状をしっかり把握したうえで、自分の適正な年収を把握しましょう。

コンサルティングの料金もかかりませんよ!

実績のあるコンサルタントが対応してくれる

非公開求人への転職活動でも未経験エンジニアの転職に特化した実績豊富な専門コンサルタントが申し込み者に対して対応してくれます。

非公開求人の紹介がある

IT企業とのパイプが強く、他社には無い独自ルートや非公開求人の紹介が可能となっています。

「はじめてのエンジニア」に申し込みをするとコンサルが転職サポートしてくれます!

「はじめてのエンジニア」に登録している人!

「はじめてのエンジニア」に申し込みをして登録してる人はほとんどが未経験者です。

決まった職種の人が多いというわけではなく、様々な職種の人が申し込み登録しています。

具体的な職種としては、保育士・受付業務・医療事務・自衛官・営業(不動産営業・IT系営業・SES営業など)・飲食店勤務などの人がいます。

申し込み登録している未経験者は、将来について漠然と不安を持っている人が多くいます。

そのような不安に対して手に職ををつけたいと考えています。

そのほかにもよくある志望動機としては、下記のようなものがあります。

・お客さんにより近いところで、自身のスキル・能力を使って課題解決をしたい

・単純に物作りが好き

・チームで何かを成し遂げる仕事をしたい

・年収UPしたい

もちろん、申し込みするには料金はかかりません。

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「はじめてのエンジニア」に申し込みしてからの活動!

業界を理解する

IT業界のビジネスモデルがどのようになっているかを理解しましょう。
IT業界の全体像として、大きく4つのに分けられています。

・アプリ開発
・WEB制作
・SIer
・SES(システムエンジニアリングサービス)

職種を理解する

あなたが目指すエンジニア増をを明らかにするためにもどのような種類の職種があるかを理解しましょう。
・Webエンジニア
・フロントエンジニア
・インフラエンジニア
・テストエンジニア

自分がなりたいエンジニア像を明確にする

業界や職種を理解したうえで、自分がなりたいエンジニアについて考えてみましょう。
どの種類のエンジニアになりたいかによって身につけるスキル・知識も異なります。

自己分析する

今までの経験や仕事内容から、自分の得意・強みなどの振り返りを行いましょう。
自分のキャリアを振り返って、自分について選考の際に面接者に伝えられるようにしましょう。

エンジニアとして活かせる強み明確にする

自己分析によって明らかになった自己の得意や強みをエンジニアとしてどのように活かせるかを検討しましょう。
企業からこの人を採用したいと思ってもらえるようになりましょう。
得意や強みを活かすことが年収UPに直結します。

面接の準備をする

自己分析した内容をで採用してくれる企業の面接官に伝えて、エンジニアとしての可能性を感じ取ってもらえるように面接の準備を綿密に行いましょう。

「はじめてのエンジニア」に申し込みをして転職活動をスタートしましょう。

「はじめてのエンジニア」に申し込むメリット!

「はじめてのエンジニア」に申し込みしてエンジニアになるメリットは数多くあります。

例を挙げますね。

・スキルが身につき、手に職をつけられること

・マルチタスクをこなすことができる能力が身につくこと

・エンジニアがプロジェクトを開発するとなると、多くの人と関わり会話をする必要がありコミュニケーション能力の向上が高められること

・リモートワークがしやすい職種あること

・自由な働き方を実現しやすい

・キャリアパスが幅広いこと(ツールに強いエンジニア・インフラエンジニア・組み込み系エンジニアなど)

・適正な年収で採用されること

このようなメリットを料金がかからずに享受できます。

「はじめてのエンジニア」に申し込みするデメリット!

「はじめてのエンジニア」に申し込み登録してサービスを利用する上でのデメリットもあります。

・IT業界経験者向けではない

・ITスキルの高い人の紹介案件ではない

・ポテンシャル採用なので若い人向けであって、年齢が高めの人は紹介してもらえない

「はじめてのエンジニア」に申し込みをおすすめする人!

・これからITエンジニアを目指す人

・経験はないけれどスキルを身につける向上心のある人(年収UPを目指す人)

・これからも伸びる業界で働きたい人(年収UPを目指す人)

「はじめてのエンジニア」への申し込みをおすすめしない人!

・新しいスキルを身につけようという向上心が少ない人

・自分の将来の仕事について真剣に考えていない人

・ポテンシャル採用なので年齢がある程度高い人

「はじめてのエンジニア」の申し込み者からよくある質問!

紹介を受ける料金は全く掛かりません。
運営会社がIT企業に人材を紹介して、採用されれば採用者の年収に応じた成功報酬が入るので、応募者には料金負担は全くありません。
コンサルティング料金は掛かりません。
専門のコンサルタントが年収の交渉なども含めてあなたが採用されるようにサポートしてくれます。
IT業界では人材の不足が予想されています。
スキルの高い人だけを採用しているのでは人材不足が解消されません。
ポテンシャルのある人を採用して育成していく必要があります。

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「はじめてのエンジニア」の申し込みは簡単?未経験者の場合!
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